令和8年4月の運勢 六白金星

  • 4月5日(日)【二十四節気】清明
  • 4月8日(水)万倍日
  • 4月11日(土)万倍日
  • 4月17日(金)春の土用入り
  • 4月17日(金)新月 20:53
    • ボイドタイム:
      17日(金)20:52~18日(金)0:58
  • 4月20日(月)【二十四節気】穀雨
  • 4月20日(月)万倍日
  • 4月23日(木)万倍日
  • 4月29日(水)昭和の日
  • 5月1日(金)メーデー
  • 5月2日(土)万倍日
  • 5月2日(土)満月 2:24
  • 5月3日(日)憲法記念日
  • 5月4日(月)みどりの日
  • 5月4日(月)天赦日

六白金星 ★

周囲の人の姿は、日頃の自分のうつし鏡かも。見えてくる課題には真摯に対応して

≪九星気学の星回り≫

周囲の人の姿を通して、自分自身を見つめ直すとき。
人との関わりの中で起こる出来事や感情は、どこか日頃の自分の言動を映し出しているように感じられるかもしれません。
今月は外に答えを求めるよりも、内側を静かに振り返ることで、本質的な気づきが得られます。

少し立ち止まり、自分の言葉や態度、選択をゆっくりと見直してみてください。そこには、これまで気づかなかった課題や、改善できる余地が見えてくるはずです。
同時に、周囲にいる理解者や協力者の存在のありがたさを、改めて実感する場面もありそうです。
身動きが取りづらいときに、手となり足となって支えてくれる人の存在は、決して当たり前ではありません。

だからこそ、感謝の気持ちを言葉や行動で示すことが大切になります。小さな一言や気遣いが、関係性をより深め、信頼を確かなものにしていくでしょう。

また、六白金性は理想が高く、完璧を求めやすい傾向がありますが、今月はその意識が強くなりすぎると心が疲弊しやすくなります。
できていない部分に目を向けすぎず、現状を受け入れる柔らかさも必要です。

見えてきた課題には真摯に向き合いながら、「今の自分にできること」を一つずつ実行していきましょう。
大きく変えようとせず、小さな変化から動くことが、結果的に大きな成長へとつながります。

内省と感謝が運を整える月。
自分と周囲の両方に丁寧に向き合うことで、確かな前進が生まれます。



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参考ページ

占術のご紹介|九星気学

六白金星


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